Rails Follow-up Osaka #13 を開催したヘ(^o^)ノ

rails-follow-up-osaka.doorkeeper.jp

会場提供は株式会社エイチームさんでしたーヽ(´▽`)/

ありがとうございましたっ!

localhostでsubdomainのURLにアクセスしてデバックしたかったようなのでサポートできたかな?

e.g.

# config/routes
Rails.application.routes.draw do
  constraints subdomain: 'admin' do
    resources :todos
  end
end

/etc/hosts127.0.0.1 admin.localhost.local を追加してあげることで解決できた。

$ sudo vi /etc/hosts


e.g.

127.0.0.1 localhost
127.0.0.1 admin.localhost.local
255.255.255.255 broadcasthost
::1             localhost

今回の場合とかはDockerを使って開発した方が良いのかもしれないです。

Enjoy Rails ٩( ‘ω’ )و

Rails Follow-up Osaka #12を開催した

rails-follow-up-osaka.doorkeeper.jp

会場提供は株式会社エイチームさんでしたーヽ(´▽`)/

ありがとうございましたっ!

チームにjoinしたての方が環境構築に手間取っていたのでサポートできた。

具体的にはRMagickのインストールに失敗していた。

なんだかImageMagickのバージョン6でないとダメみたい。

なので、Homebrewでバージョン6をインストールした。

$ brew install imagemagick@6

しかし、ImageMagickなんてないと怒られる、、

brew infoを見るとconfigのパスを通せと言っているので

$ echo 'export PKG_CONFIG_PATH=/usr/local/opt/imagemagick@6/lib/pkgconfig' >> ~/.bash_profile
$ echo 'export PATH="/usr/local/opt/imagemagick@6/bin:$PATH"' >> ~/.bash_profile
$ brew link --force imagemagick@6

無事インストールすることができた。

今後、同じように環境構築でハマらないようにドキュメントにおこしておこうってアドバイスしました。

その後、全員で懇親会へ

楽しかったーヘ(^o^)ノ

神戸.rb Meetup #64 へ参加した ヘ(^o^)ノ

koberb.doorkeeper.jp

参加してきたメモ

ちょっとできるエンジニアが1人で色々やってもあんまり会社としてもメリットないよってお話

他のメンバーと一緒に階段を1段ずつ登っていかないとダメだよねってお話 できるエンジニアがいなくなると何も残らなくなってしまう、、

成果をちゃんと計測しようねってお話

試したい事があったらぱっと作って、成果を計測するようにしようってお話

Dokcerのお話

Dokcerの導入事例もいいけど、保守や運用事例が欲しいなってお話

Webフロントエンド ハイパフォーマンス チューニングどうよ?ってお話

Webフロントエンド ハイパフォーマンス チューニング

Webフロントエンド ハイパフォーマンス チューニング

読んでるところ

HTTP2.0っていいよってお話

qiita.com

React のお話

Componentからif文をなくしちゃえーって話とPromiseの使い方を話した

Shinosaka.rbの資料を作成した

2ページしかできなかった、、

責任を譲渡することの大切さのお話

ある程度まかせることで人は成長できるというお話

泉州水ナスは美味しいというお話

美味しかった

JWTのお話

JSON Web Tokenだよー WebとMobileアプリに対応してるよー(Backendは1つでOK)ってお話 マイクロサービスには向いてるかもってお話

フロントエンドのエラー通知

AirbrakeとかSentryは便利だよーってお話

GraphQLのお話

今週末にShinosaka.rbでテーマとしてイベントするけど、Kobe.rbでサーバーレスなGraphQLをお話しようかという

Shinosaka.rbの飲み代のお話

今日の懇親会は3,000円だった、なぜShinosaka.rbは飲み代が高いのかってお話

HUAWEI P10のライカカメラはすごいって話

カメラに詳しくないので僕はわからなかったが、詳しい人がみるとまぁまぁすごいらしい

TDD

FeatureテストもTDDでかくべき(バックエンドはstubで)ってお話

Getting started with Mastodon ヘ(^o^)ノ

Today, I attended this event.

dddrb.doorkeeper.jp

But I failed to setup Mastodon.

The reason for the failure was a bug in cld3-ruby.

Fortunately this bug was fixed.

github.com

github.com

Setup for macOS

$ gem install foreman
$ brew install protobuf redis
$ git clone git@github.com:tootsuite/mastodon.git
$ cd mastodon
$ bundle install --with development
$ yarn install --pure-lockfile
$ bundle exec rails db:setup
$ redis-server /usr/local/etc/redis.conf
$ foreman start

Enjoy Mastodon ٩( ‘ω’ )و

Kunibiki.rb #3に参加したヘ(^o^)ノ

kunibikirb.connpass.com

発表内容

Railsアプリ開発者のためのDocker入門 by セラリンさん

slides.com

rails + reactでアプリ作成 by 吉岡さん

React, Vue.jsなどフロント回りのお話でしたー

参考資料

qiita.com

めんどくさがりの僕はフロントエンドとバックエンドを分けて運用もシンプルにしたい!ってお話をした by ぼく

Ideal Frontend and Rails App

TDDBC Toyamaに参加してきたー by えびちゃん

tddbc.connpass.com

参考資料

www.slideshare.net

松江オープンソースラボ

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懇親会

f:id:murajun1978:20170408180952j:plain:w300

f:id:murajun1978:20170408181115j:plain:w300

Rubyやフロントエンド、Dockerなど面白いお話が沢山できましたー

懇親会も美味しいお魚とお酒が最高だったよ

ローカルネタなど楽しかったなー

また機会があれば参加しますん(^^)

Ruby Kaigi 2017でまたお会いしましょうー

rubykaigi.org

I love CODE ヘ(^o^)ノ

Tmuxを使ってプロジェクトの開発環境をいっぱつで起動するヘ(^o^)ノ

一つのプロジェクトで複数のタブを開いて作業したりしませんか?

Rubyのアプリケーションであれば foreman を使ったりするかもしれませんが、、

Shinosaka.rbで今回のテーマにぴったりなプロジェクトがあるのでそいつを使って試してみます。

github.com

まずは セッションを作成してみましょう。

$ echo "SESSION_NAME=tebukuro" >> bin/tmux_launch.sh
$ echo "tmux new-session -d -s \$SESSION_NAME" >> bin/tmux_launch.sh

実行権限をつけてあげます。

$ chmod u+x bin/tmux_launch.sh

スクリプトを実行してattachしてみましょう

$ sh bin/tmux_launch.sh
$ tmux attach -t tebukuro

tebukuroというsessionにattachできました。

exit で tumuxを閉じましょう。

tebukuroは同じリポジトリにbackend(rails)とfrontend(Koa)が混在してます。

server という名前のwindowを作成し、スプリットしたwindow上で実行してみましょう。

windowを作成します。

$ echo "tmux new-window -t \$SESSION_NAME -n 'server'" >> bin/tmux_launch.sh

作成したwindow上でRailsを起動してみます。

$ echo "tmux send-keys 'bundle; bin/rake db:migrate; bin/rails s' C-m" >> bin/tmux_launch.sh
$ sh bin/tmux_launch.sh
$ tmux attach -t tebukuro

Railsが無事起動しました。

次はfrontendですがwindowをスプリットしてKoaを起動してみましょう。

$ echo "tmux split-window -h" >> bin/tmux_launch.sh
$ echo "tmux send-keys 'yarn; yarn start' C-m" >> bin/tmux_launch.sh
$ sh bin/tmux_launch.sh
$ tmux attach -t tebukuro

Koaも起動しました。

最後にattachも追加しましょう。

$ echo "tmux attach -t \$SESSION_NAME"

せっかくなのでこの修正をPRしました。(mergeされるかどうかわかりませんが、、)

github.com

Happy Hacking٩( ‘ω’ )و

Destructuring Object in ES6

often use

const props = {
  label: 'label',
  text: 'text'
}

const { label, text } = props

console.log(label) #=> 'label'
console.log(text) #=> 'text'

default value

const props = {
  label: 'label'
}

const { label, text = 'text' } = props

console.log(label) #=> 'label'
console.log(text) #=> 'text'

alias

const props = {
  label: 'label',
  text: 'text'
}

const { label: l, text: t } = props

console.log(l) #=> 'label'
console.log(t) #=> 'text'

others

const props = {
  label: 'label',
  text: 'text',
  required: true,
  visible: true
}

const { label, text, options } = props

console.log(label) #=> 'label'
console.log(text) #=> 'text'
console.log(options) #=> {required: true, visible: true}

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